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イース7 ドラマCD ~綴られざる冒険譚~[前編]感想

やっとだ!やっと!イース7ドラマCD感想です!前編です!
長文すぎて2記事にしました!
1記事だと1万超えという驚きの長文になってしまって、投稿画面ですら重たくなってしまったので・・・。
もうドギさんではしゃいでるだけの感想です。いぇい!

しかも、聴きながら読まないと何が何だか分からない文章です。
みんなもイース7ドラマCD聴いて!説明してないところあるから!
お暇な時にごゆっくりどうぞ・・・!
後編も来週までにはアップします~!(有言実行できるかな・・・)

目次

「イース7 プロローグ ~綴られざる冒険譚~」前編

はじまり

最初はナピシュテムのエルンストとアドルとの戦いから始まる。
ずっとナピシュテムをやってなかったので懐かしい。

それにしても、声だけでもカッコイイアドルさんよ・・・。
え、浮気はしませんよ、ドギさん。
ガッシュ・・・ガッシュ・・・良いねえ・・・。
兄貴は負けたんだってガッシュ・・・泣きそう。
あぁ、・・・ガッシュ・・・。(説明放棄)

そして、イーシャ達と別れ。
そしてここで入る曲がまた良い。
ガッシュ世話になったなってかっこいい。
ナピシュテムのガッシュって情けないイメージが・・・(笑)すまない。

アドルは早くも冒険がしたい様子で。
相変わらず、テラは可愛いな。素直じゃないな。
ミハイルっていうテラ好きキャラもいて面白い。
ミハイル→テラ→アドル→冒険の構図が面白い。

ドギさんかっこいい~~~ふふふ。
「な?アドル」が好きすぎる。あ~・・・いいねえ。
アドルの大丈夫だよドギも良い。
この時点で相棒・・・最高ですわ・・・。

とどめの一発は俺がうつって可愛い~~~
娘を危険な目にあわせたくない親心ってやつか?の言い方が!
なに、ドギさん!ドギさん!好き!!!!(語彙力を完全に失う)

優しさの違い

半人前扱いされるのを嫌がるテラ。
挽回させてよ!というテラに
「一人でモンスターを仕留めるんだ」とラドック船長が。
それにたいして、ドギさんが
「おいおい、ラドックの旦那。いくらなんでもそいつは無茶だろ」
優しさで出来ているドギさん。心配なんだろうね。
そのあとラドック船長に「部外者は黙っててくれ」と言われて
部外者だと!?って怒ってるの可愛いね。可愛いよドギさん。
もし仕留めたら一人前にと認めてやろうと。

私も今だテラと!言われたいぞ!
アドルがテラならきっと出来ると言った。
アドルはドギさんとは違う優しさだね。
ドギさんはテラが心配で無茶だろって言う優しさだけど
アドルはテラなら出来る!って言ってくれる優しさ。
どっちもいるからいいんだよね。ほんとこの相棒二人は・・・。

テラはアドルの言葉で落ち着いて「くだばれモンスター!」ってモンスターを仕留めた。
ドギさんが「さすがはラドックの娘だな」と褒める!羨ましい・・・!
でもテラはアドルしか見えてないな・・・こりゃ。

テラがアドルのおかげだよって言ったら
「ううん、テラの実力だよ」って返すところイケメンですな・・・。
ドギさんなら「そ、そうか?ドギ様にかかればこんなもんだぜ!」
とかなんとかご機嫌になりそう。
いや、ドギさんは謙虚な人でもあるから「そんな謙遜するなってテラ、強くなったな」かなぁ?
ふふ、想像しただけで楽しい。
そんなドギさんが好きなんですけどね!!
アドルはアドル、ドギさんはドギさんだから良いのさ。

女心が分かるドギさん

そして、テラが一人前になった祝勝会(笑)
アドルに負けてたなミハイルとか言われちゃってミハイル、頑張れ。
私はミハイルも応援するぞ。テラも応援するぞ。
ドギさんも応援するぞ!(何の)

「でもよぉ、なんでそんなに海賊になりたかったんだ?
大人なんてな苦労するだけだぞ」
とドギさんが聞く。
この苦労するだけだぞぉの言い方がまた良い!!!!好き!!!!
ドギさんナピシュテムのときは27、28歳だっけ。
まだ若いぞドギさん!成人してしてからの年数の方が短い。
でも、ドギさんはいろいろ苦労してそうですね。

そしてドギさんは続けてこう言った。
「そぉうか!」←可愛い。
「おまえ、早くアドルに一人前の女として認められたくて」
ドギさん女心分かるんだ・・・。
普段は鋭いけれど、ドギさん恋愛は鈍い人かと思ってた。
だって、ドギさんといえば・・・
女の子のプレゼントに剣がいいか盾がいいか迷う人だったし、
あんまりそういうの分からないんだと思ってた。
他人だからかな?よく他人の恋愛を応援している気がする。
(フェルガナのエレナとか9ユファちゃんなど)
自分に寄せられている好意とかは鈍いのかも。

「じゃなんでだ?」←可愛い
というドギさんにテラは「酒だよ酒」
勝利の美酒が飲みたかったんだーという
ラドック船長が取り上げる。また親心か。

アドルは早々と部屋に戻ると告げる。
先に休ませてもらいますと。なんかこの敬語アドル、良いね。
ちょっと心配げなテラ。
ここでドギさんがそんなに心配してないのは
きっと心が通じ合ってるんだろう。分かってるんだろうなぁ~ふふふ。
素敵だな相棒って!

アドルさんの分をドギさんは
「それは俺様が狙ってたんだ」とあふれる食欲!
いっぱい食べるドギさんが好き!!!!飯の取り合い。
ミハイルがまた情けない声を。
他の人にいろいろ言われて、そして悲しい妄想・・・。
看病妄想・・・悲しいね・・・恋ってつらいね・・・恋煩い。
私も他の人から見たら同じようなもんさ。
みんな、顔が真っ赤ミハイルをからかう。

「やめてーーーーー!」

「だいたいおまえたちは重大なことを見落としている。」
と自信満々で言うドギさんがまた可愛い。
「あのアドルがあんなお子ちゃまを相手にするわけないじゃないか。アドルにはもっとこう清楚でおしとやかな美人がふさわしい」
ドギさんの好みなんですかね、これは・・・(笑)
ふさわしいってドギさんはアドルのお母さんですか!?!?
相棒兼母のドギさん。
「俺の目が黒いうちは許さん!」って言う台詞が似合う気がする。
あ、これは父さんだ。

私はアドルさんが好きになった人なら応援したい。フィーナさん・・・。
ドギさんも同じ。ドギさんが好きになった人ならその子がいい!
たとえ、私自身は「エフィちゃん好き」でも・・・。

まー、そんなドギさんは
テラのことをお子ちゃまと言ったせいで・・・
というか、周りの「あわわ」みたいなのに気付かない鈍いドギさん最高だね。
こういうときだけ鈍いんだ( ´▽`)
「どうしたんだ、おまえら」ってちょっと笑って。最高だね。
なんで急に後ろに下がってんだよ!ってそうしてもまだ気付かない!
「う・し・ろ」と言われてやっと。

「やば・・・」が可愛い。
こんなに可愛いドギさんって存在したんだ。
可愛すぎりゅうううううう!!!!!!(語彙力再び失う)

もうドギさんが声を発するだけで可愛い!
「ラドックの旦那」はぁ~~~~!!!!
テラじゃアドルにふさわしくねぇってのか・・・とキレキレ。
ややややそういうわけじゃ!と否定するも時すでに遅し。
ここで「やめてーーーーー!!!!」がツボ!!!!
だってやめてくれじゃないんだよ!やめてって笑い
なに、可愛い!やめてぇー!って!!!!
やめてぇーって!!!!(何度でも言いたい)
そんな叫びツボに入りここを繰り返し聞きました。

アドル愛溢れたテラ

ここから場面は切り替わりアドルのところにいくテラ。
薬草をプレゼント。具合悪いのを気遣うテラ。
そして褒めまくる・・・!
「ホントすごいよアドルってば世界を救っちゃうんだから!」ってアドル愛に溢れてますね。
「やっぱりアタイが見込んだだけのことはあるよね~なーんて。」
ちょっと照れが入った言い方がグッド!
最後にごまかしの「なーんて」もグッド!
ここでもアドルは「テラが手伝ってくれたおかげだよ」と。
なんていうか、アドルさんファンが多いのも
みんながアドルさん!アドルさん!アドルさん!になっていくのも分かるような気がしてきた。
い、いえ!
私はドギさんに一目惚れしてからはずーっとドギさん一途なんで!
浮気じゃないですよ、これは・・・・!(;^ω^)
でもここのアドル・クリスティンが好き。

ドギさんと誰かが抱き合っていたら・・・?

「あのときテラがいなかったら思いつきもしなかったことだよ」
ここで時を戻す。ナピシュテムに。
テラが言った。
アガレスを宴会を誘いだしロムン艦隊に潜入し
その隙にレダ族を助けるという作戦。

アガレスの悪趣味な部屋に潜入するアドル。
そこでオルハを見つける。
「はっ・・・!?」が可愛い。

巨大カエルも。舌がアドルに体に巻き付いたとオルハが状況を説明してくれる。ドラマCDだからね(笑)
たった一刺しで倒すアドル。さすがですね。

イーシャがどこかへ行ってしまって、と。
泣き出すオルハがアドルに抱きつく。
とそこにテラが・・・「こんな緊急時に女と抱き合ってるなんて」
「アタイというものがありながら・・・」とジェラシージェラシー。
テラはちょっとすねて、巫女!?そういうのが好みなんだとか
どうせあたいはがさつな海賊だよとか言い出す。

分かる、分かるぞ・・・テラ。
私もドギさんと誰かが抱き合っていたら・・・

うん、喜ぶかもしれない!(おいおい、なんじゃそりゃ)

ドギさんのこと好きな子いるんだ!って喜ぶかも。
ドギさん愛がある人は好きです。
エフィちゃんのときもそうだったな。
ドギさんの良いところ話したい。
そこ!分かる!とか、言ってね。普段から勝手にやってますけどね。
エフィちゃんとお話したいぜ。
エフィちゃんが一方的にドギさんの好きなところとかドギさんの行動とかバババーッって話して欲しい。私はもう頷くから。

ただ!テラの気持ちも分かるぞ。
なれるもんなら、ドギさんの一番になりたい。

アドルはそんなテラの気持ちは分からないようで、
今のうち脱出しないと、って。鈍いやつめ。
アドルもドギさんと同じで他人だと気付くのに自分への好意だと分からないみたいですね。

守備範囲が広いアガレス

テラがアガレスが来るまでに逃げないと!と言った瞬間、来た。
アガレス「遅かったな。」
ここでオープニングの曲。う~ん、何度聴いてもカッコイイっす。
ワシのオルハちゃん・・・笑い方が良い意味で気持ち悪いです。
巨大カエルにワシの可愛いエリザベス・・・
うーんアガレスはオルハちゃんを可愛いと思うのに、
エリザベスも可愛いと思うんですね?
守備範囲ずいぶん広いですね。ペット愛・・・なのかな。

そこにガッシュも現れる。
「そっちの赤毛より俺の方がちっとは腕が立つぜ。」
決めセリフをありがとう。ロムン兵を倒した。
逃げようとするアガレス「命だけはお助けを~」
エルンストはイーシャを連れてどこかへ行ったとオルハが言う。
アガレス「正直に答えたんだから、見逃してくれ。金ならいくらでも出す」と命乞い。
まぁ、そんなアガレスをガッシュがそのままにしとくはずがなく。
カエルの上にくたばってるアガレスに「そのまま仲良く眠っとけ」
アドルがイーシャの連れて行かれた場所の心当たりを聞く前に
ガッシュは先に行くぜとさっさと行っちゃった。
アガレス「許さん、許さんぞぉ。赤毛の剣士・・・」
え、ちょっと・・・なぜ。
ガッシュは眼中にないのか・・・エリザベス愛・・・なのかな?

好きな気持ち

またさっきのアドルとテラのシーンに戻る。
テラの「また会えたな~エリザベス~」で笑うアドル。
「元気がないアドルなんてアドルじゃないよ。アドルはいつでも元気でいなくちゃ。それでこそ冒険家アドルだね」
テラ、良い事言う!やっぱりアドルさんは元気だね!
冒険家と言われて嬉しそうなアドル。
テラ「冒険家もいいけどこのまま海賊になるっていうのも悪くないと思わない?アドル素質あるし」
「なんならあたいがお婿さんにもらってやってもいいけど・・・」
照れちゃって可愛いぞ。テラ。

テラ「あっちの海こっちの海って好きなところに行けるし。そしたらどこ行きたい?」
アドル「そうだなぁカナン諸島かな。」
話していたらオルハとイーシャに会いたくなってきたと言うアドル。
おいおい・・・今、その名前を出しちゃ・・・。
またジェラシーのテラ。
「お世話になったしね。」
「お世話ってどんな?」
結構グイグイ聞くね。好きな人のことは知りたいもんね!?
たとえ、知らなくて良かったかもしれない情報でも・・・。
「傷の手当てしてくれてご飯も御馳走になったし、いろいろ・・・」とアドルが言った時にはテラは聞いていられなくなり立ち上がった。
「もういい。アドルのバカ!」
何に怒ってるか分からないアドル。テラはプンプン。
「そんなにとがった耳としっぽがいいのかよ!」
え、そこ!?そこ!?なんかツボ。

ドギさんの寝顔、見たいな

いびきの大合唱で眠れないアドルは甲板へ。
そこで「なんだもう朝か」って起きちゃうアドル大好きドギさん。
テラはオルハ&イーシャにジェラシー。
私はアドルさんにジェラシー。
ジェラシー同盟。

ふわぁ~あ~が可愛いなぁ。
テラと言いながらドギさんに抱きつくミハイル。
ミハイル!そこを代わってくれ!いや、代わってください!
「俺はテラじゃない!ドギだ!」って必死に否定してるドギさん可愛い。
もう、なに~~~。ドラマCDドギさん、とってもとっても可愛い。
ミハイルは夢の中。テラ(ドギさん)に抱きついて幸せそうだ。
私もそれ、したい。したいです。
ドギさんに抱きつくのは勇気がいるから
何か別の人の名前を言いながら抱きつくのいいね。照れちゃう。

テラは何かを探している様子。
あった!となんだぁ・・・を繰り返す。

そして見つけた耳としっぽをつけるテラ。
そしてどっからどう見てもレダ族!
「みんなが寝てる間にアドルを励ましに行くとするか」
うーん、テラってずいぶん大胆だね。
もし、ドギさんが耳としっぽ好きだったとしても、ボクはまねできそうにないよ。

ミハイルはまだ夢の中・・・
起きない方が幸せのままいられるかもしれないね。
ファーストキス・・・ミハイル×カマラ・・・。
カマラさんの
「ハ~~~!バカ!どうしてくれるんだよファーストキス!」
の言い方がまたツボで。
カマラさんはかわいそうに・・・
ファーストキスって最初で最後なのにね。
もう二度とファーストキスは出来ないのに。
ここはドギさんじゃなくて良かった・・・と思いました。
ドギさんは好きな人としてほしい。
ドギさんはファルコムさんから大事にされていますね。

ドギセンサーをください

ファーストキスしたカマラさんに布団をかぶせられたミハイルは
まだ幸せそうに「テラ~」
羨ましい・・・この幸せそうな寝言!

そこにやってきたテラ。
アドルはいないがそんなことはもちろん知らない。
暗い中アドルを探すテラ。
途中グエンの足を踏んだけれど起きず。すごいな。
よっほど爆睡してたのだろう。

そして布団をかぶったミハイルをアドルと勘違いして
「起きてよ」「アドルお兄ちゃ~ん」とイーシャになりきり。
「お兄ちゃんったら起きてよ~イーシャが遊びに来てあげたんだから」と言いながら布団を持ち上げると・・・ミハイル。

テラセンサーが動いたのか、カマラに布団をかぶせられても起きなかったミハイルの目が覚めた。
「テラ・・・その格好は?」
イヤ~~~~と逃げ出したのであった。
だが、ミハイルはファーストキッスを失ったことをまだ知らない。
ミハイルのテラセンサーすごいな。
ドギさんやらカマラさんのときは起きなかったのに、テラのときは起きた。
私にも!私にも!ドギセンサーをください!!!!
ちなみにドギさんはアドルセンサーを持ってますので、離れていても大丈夫でございます。

続きは後編にて!
前編だけでもドギさんの可愛さは伝わったかと思います!

つづく

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