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イース7 ドラマCD ~綴られざる冒険譚~[後編]感想

また遅れましたが!イース7ドラマCD感想記事、後編です。

前編はこちらから
目次

「イース7 プロローグ ~綴られざる冒険譚~」後編

ドギさんが可愛い。詳しくは前編感想を見てね。
前編感想は耳としっぽをつけたテラがミハイルをアドルと勘違いし逃げ出しちゃうところまで。
後編はその続きです。


ドギさんはよく見ている

逃げ出したテラは
ドギさんとアドルを見つけた。隠れて二人の会話を盗み聞き。

ドギさん「まさかアドルも風に当たってるとはな」
風に当たりたくなった二人。相棒は考えることも同じさ。
アドル「いびきがすごくて眠れなくて」
ドギさん「いびきよりも参ったのはミハイルだよ。」

被害者ですからねカマラさんまではいかないけど。
ドギさんはいびき大きくてもいいぞ!

ドギさん「俺をテラと間違えて抱きついてきやがって。」
むむむ、やっぱりミハイル羨ましい・・・羨ましすぎる。
私もドギさんに抱きついてきやがってって言われたい。
アドル「ミハイルのやつ、本当にテラのことが好きなんだな」
ドギさん「アドルが惚れてるのはおまえさんだけどな。」

(私が惚れてるのはドギさんだよ・・・・←誰も聞いてない)
アドル「ハハッ、やめてくれよドギ~」

こういう会話、好き。すごく良い。気の置ける相手。
アドルさんのドギさんの前だけの口調というか。
普段は誰にでも優しくて強くてかっこいいアドルだけど
ドギさんの前だと
強いとかそんなの関係のない普通の男の子になる二人の関係性が好きだ。

ドギさん「今日も心配してたぜ、おまえのこと。」
ママ・・・だ。さっきまで友達っぽい会話だと思っていたのに。
ドギさんママ・・・母ちゃんだ。
ドギさんはよく見ているんだな・・・みんなのこと。
みんなのことよく見ていて、気遣いの出来る母さん。
そこがすごく好きだ。
なんだかドギさんには優しさと母性を感じるんだ。
あったかい言葉とあったかい大きな手。
そんなドギさんに包まれて私は眠りたい。
永眠しないように頑張ります!

覚悟

アドル「あぁ、さっきもおばあちゃんの薬をもらったよ。」
ドギさん「あぁ、何にでも効く薬草か。」

ドギさん「どうだ、調子は少しは良くなったか?」
ドギ母ちゃん再び。
この聞き方が優しいのなんのって!!!!

アドル「テラだけじゃなくラドック船長も
そしてドギ、君もみんなが心配してくれてるのは分かってる。
ありがたいと思ってる。でもこればっかりはしょうがないよ。」
ドギさん「ひょっとしてまた例の病気か?」

盗み聞きしてたテラは「病気?」と驚く。
ドギさん・・・病気という表現がまずかったんじゃないの。

アドル「お察しの通り、生涯直る見込みのない病気さ。」
うん、そうだね!アドルはそうでなくちゃね!
アドル「おそらく僕は死ぬときもこの病のせいで死ぬだろうな。」
ドギさん「言えてるな。ま、男に生まれたからには仕方がないな。」
(アドルの病気って男がなる病気なの・・・?)勘違いするテラ。

ドギさん「まあいいじゃないか覚悟が出来てれば。」
アドル「覚悟は出来てるよ。いつ死んでもいいって。実際いつ死ぬか分からないからな。明日、死ぬかもしれないし。覚悟は出来てるよ。」
力強く覚悟は出来てると言うアドル。
ドギさん「よく言った。それでこそ冒険家アドル・クリスティンだ。」

アドルさんは覚悟している。
冒険でいつ死ぬかわからない。明日死ぬかもしれないと思っている。
つまり、そのアドルさんと共に冒険している
ドギさんも覚悟している、ということになる。
ドギさんもいつ死ぬか分からない冒険に挑んでいる。

アドル「ただこの病のことはテラには言わないでほしいんだ。
心配かけたくないからね。」
ドギさん「分かった、約束するよ。」

アドルもドギさんも気遣いの出来るいい男達だ。
「ありがとう、ドギ」の響きが良い。

これぞ相棒で友人

ドギ「よぉし、そうと決まったら朝まで飲むか。
キャビンに戻ってもうるさくて眠れないだけだし」
アドル「そうだな。久しぶりに二人きりで飲み明かすか!」

ドギさんはいつものことなんだけど
アドルさんにびっくりだ。アドルさんが酒を飲み明かすって。
アドルさん・・・こういうの・・・好き!
やっぱり相棒って良い!
ここ、大好きな場面!!!!何回、聴いても好きすぎるー!

ドギ「よぉし、決まった!」←嬉しそうなので私も嬉しい
「ラドックが隠してるとびきりの酒があるんだよ」
アドル「いいのか!?黙って飲んで!?」←嬉しそうなので私も嬉しい
ドギ「いいからいいから任せとけって!ハハハハハ!」

ドギさん!!!!ゲームでは「へへっ」で笑うことが多いがするけれど
こんな風に楽しそうに「ハハハハハ!」って笑うドギさんも好きだ。
どうすればこの気持ちを表現できるのか分からないので
とにかく、「好きだ。」
好きすぎるんだよ、ドギさん・・・最高だよ・・・!!!!
ここのアドルさんのいいのか!?黙って飲んで!?も良いんだよ・・・。
これは全イース7ファンに言いたい。
ぜひイース7ドラマCDを聴いてください!!!!
この感動を共有したい。

このシーンが良すぎてボクは何十回も巻き戻し再生を繰り返した。
なんだこの二人は。最高だ。
ここだけでご飯3杯は軽くイケるね。
多分5杯ぐらいイケるんじゃないかなぁ~!?また太るね。

テラも病気とかいう表現だと心配になるわな。
私もドギさんが不治の病だったら心配になってご飯も喉に通らないよ。これを妹に言ったら嘘つけと言われそう・・・。

トラック5はアガレスの不気味な笑いから始まる・・・(笑)
ゲロゲロ~とか言っちゃって。

砲弾をはじき返すアガレスカエル・・・スゴイ・・のか。
なんか音だけでも気持ち悪い(笑)
カエルからカエル・・・。
赤毛の剣士を探すアガレスカエル。

私もドギさん愛してる不治の病

一方、テラはカマラに男がかかる不治の病を聞いていた(笑)
あっちの病気とか、下半身系とか、役に立たなくなる・・・(笑)

今度はニースさんに聞きに行くテラ。
異国の死病。異国に行った人だけ死ぬ。
苦しみながら、死んでいくそうだ。

次はグエン。
グエンの父の不治の病は
「可愛いおなごを見ると追いかけずにはいられないんじゃ。
 浮気は一生治らない病よ・・・」
アドルは・・・浮気というか冒険を追いかけていたらモテただけで
女の子を追いかけてるわけじゃないからねっ?
私には縁のない病です。浮気は。だって、ドギさん一途だもーん!
え、たまにデュレンさんに浮気してるじゃないかって・・・聞こえない聞こえない

続いてジェド。
「絶望。」
絶望・・・???

テラ「どいつもこいつも適当なこと言いやがって~」
まだドギさんに聞いてませんよ!
アドルのことならドギさんにお任せ!

そこにミハイル登場。
ミハイル、昨日のしっぽについて
「似合ってた、可愛かったよ」と褒めた!
でもテラは「褒めたってアタイの気持ちは変わらないんだからね!」と去っていった。
「そんなこと、分かってるよ・・・テラ・・・」とつぶやく声が切ない。
分かっててもどうしようもない。この気持ちだけはどうしようもない。
気持ちが変わらないって、そんなことは分かってても褒めたいじゃないですか!好きな人のことは!
見てみー!私のブログ!ドギさんに振り向いてもらえなくたって!
褒めまくってますし、褒めたりねーんですからね!
別にドギさんに見返りとかを期待して褒めてるわけじゃないもの・・・ねえ、ミハイル。
わかるよ、ミハイル。それでも好きなんだよなぁ・・・。

私もドギさんを愛している不治の病にかかってるんです・・・。
だから、なんかミハイルもテラも応援したいです。
どうすればいいんだ。教えてドギさん・・・(T_T)

親子っていいなぁ

アドル「ガッシュはどこに行ったんだろう。」
また会えるよ、きっと。私もガッシュにも会いたいなぁ・・・。
ドギさん「おーい、アドル!ラドックの旦那が呼んでるぞ」
ん、アガレスやってきたか・・・と思ったら
ラドック船長「テラがおまえのこと嗅ぎまわってる。不治の病じゃないかってな。」
そこでテラがあの話を聞いてたのを知る。
ラドック船長は言わなくても分かっていた。
さらにはアドルのような生き方に憧れていた・・・だと!?
私もビックリだ。
アドルのようにいろいろ聞きたい気持ちになった。

ラドック船長「人生いろいろってやつだ。海賊家業も嫌いじゃないんでね。今はこの生き方を選んで良かったと思ってる。」

それなら良かった。
人生に正解なんてないのだから、自分が良ければそれでいいんだと思う。これで良かったなぁと思えたなら、幸せだと思う。

いずれおまえさんの口から本当のことを言ってほしいと告げるラドック船長。
そんなラドック船長を見て
「親子っていいなぁと思って。」
アドルさんも家に帰るときは来るんだろうか。
父さんに会えるのだろうか。会えたら、いいな。
ドギさんも、だよ。
ドギさんも育ての親、マーゴおばさんとまた再会してほしいなぁ。

アドルの「はいはい。」でまた笑顔になった。
が、「お頭!」で嫌な予感・・・

ドギさんカエル

先ほどのアガレスせいの漂流艇を見つけて、漂流者を助けた。
目撃者の話からアルタゴの巨獣の話に。

巨大カエルについて考えているアドルを心配するテラ。
顔色が悪いせいで、ますます不治の病と思い込んでしまう。

そしてアガレスカエルがアドルを見つけた。

アガレスカエルが威嚇をし出した。
船の周りをぐるぐると。
ゲロゲロの声が聞こえたアドル、さすがです。
ドギさんは「そうか?なんにも聞こえなかったが。」と可愛い。
でも耳をすますと
「ゲロゲロ・・・グフグフ・・・」

アドル「ほら今の。」
ドギさん「ほんとだ。」

このやりとりだけで萌える私は変人かもしれない。
ほんとだ。ホントだ!

ドギさん「グフグフ、ゲロゲロ。」
ドギさんカエルーーー!?!?
ちょっと、ちょっと、待った!可愛すぎる。
ドギさんゲロゲロ~~~!!!!(意味不明)
ドギさん「ゲロゲロってカエルか?」
そして気付いた
ドギさん「商人達が見たカエルみたいな生き物って!」
アドル「ああ、だと思う!」
それに合わせて登場するアガレスカエル。息ピッタリね。

アガレス「エリザベスちゃんとワシの愛は死を持ってしても引き離せなかったのさ」
もしかして、私のドギさん愛って他人から見たらこんな感じなのかも・・・。
口からカエルを吐き出したり、気持ち悪い攻撃を・・・。
俺様の鉄拳で・・・!とドギさんが意気込むもツルリ?
・・・カワイイ。ドギさん!
7ドラマCDのドギさん可愛すぎじゃありませんか!?!?(いや、心配しなさいよ~)

ドギさん「ちくしょう!軟体動物相手じゃ分が悪いな。アドル!こいつらをおまえの剣でたたき切ってくれ!」
きたー!相棒!!!!

しかし剣は救助の邪魔にならないようにキャビンに・・・
「マジかよ~」のドギさんカワイイ。さっきからカワイイしか言ってないね。

「こうなったら両手で挟んで潰してやる!」
うおおおお!!!!カッコイイドギさんが!!!!
でも単体じゃらちがあかねえなって・・・。
カッコイイドギさんの戦闘シーン音声が聞けると思ったら・・・がっくし。
アドルの剣を取りにミハイルはキャビンへ。

ドギさんの優しさに包まれて生きている

ミハイルが剣を取りに行くとテラがいた。
「ドギの分」
え、ドギさん剣も使えるの!!!!
そういや北米版でドギさん剣持ってたっけ・・・。
師匠はチェスターに剣の使い方教えたぐらいだし、アドルほどじゃなくても使えるのかも。

テラは「あたいが持ってく!あたいに持って行かせて!
今度はあたいがアドルを助けたいんだ」
とミハイルにお願いする。
そこで「分かった」って言うのがまた。
ミハイル、はっきりと分かったって言うんだもんな。
そうと決まれば行くぞ!って好きだな。ミハイル、良いヤツだ。
テラ、今のうちにいけってもうミハイル~~~!!!(語彙力低下中)

「危ないアドル!」
「大丈夫かドギ!」

ちょ、ちょっと!?ド、ドギさん!?!?!?
ドギさんの身に何があったんだ!!!!
アドルをかばって・・・!?
ドギさん!あなたはいつだってそうだ!
いやアドルさんもそうだ・・・アドルさんもいつも誰かを助ける・・・。
このお人好したち!!!!こっちは心配するんだぞ!!!!
でも自分を犠牲になんてしない、アドルさんもドギさんも生きてる!!!!

テラがアドルに飛びついたおかげでアドレスの攻撃が外れた

テラは病気の人間にコイツの退治なんかさせられないよ
それに今度はあたいがアドルを助ける番さ!
か、かっこいい・・・
私もいつもドギさんに助けられてドギさんに救われてばかりだな。
助けられた側は覚えてるよ・・・
ドギさんに助けられたこと忘れないよ!!!!
苦しかった時、落ち込んだ時にドギさん見て頑張ろうって思えたんだよ・・・!!!!

効くお薬は冒険です。お大事にどうぞ~

テラは病気なんだからと止めようとしたけれど
アドルは病気は嘘なんだと言って
「病気じゃないって証拠を見せてやるよ」
こ、これはものすごくカッコイイヤツがくるのでは!?ワクワク!
と思っていたらそれを上回る戦闘音・・・!剣の音・・・!
これはドラマCDでしか味わえないやつ・・・!
ゲームじゃ自分が下手で出来ないやつ・・・!
それだけか!と言うところなんかも良い・・・!

テラもすごいと感嘆。
ラドック船長から「アイツの病気に効く薬はな冒険だよ」と・・・
冒険しないと元気が出なくなる病気・・・(笑)
冒険以外は誰もアドルを縛り付けられない・・・かぁ。
アドルさんの冒険への愛というか情熱はすごいもの。
私もアドルさんみたいにドギさん以外じゃ縛り付けられない人になりたい(え、いい話が台無し?)
ちなみに私に効く薬はドギさん!いい薬です。
(実際に鼻づまりが治ったり持病の症状がおさまったり・・・)

そうして、アガレスはアドルによって再び倒されたのであった(完)

冒険に目を輝かせる二人

アルタゴ行きの船にワクワクしてるアドル。
ドギさんは「危険なんじゃねえか?」というが
「だからいいんじゃないか」って目をキラキラさせる。
(ドラマCDだから見えないけれど、輝いてるアドルが見える!)
「はいはい、アルタゴね」って言うドギさん可愛い。
もう分かってるみたいな言い方・・・好き・・・
これが相棒なのか・・・素敵すぎる・・・
「まったくおまえってやつは。もう新しい冒険のことで頭がいっぱいなのかよ。」
なんだ!ソレは!なんだ!その優しい「おまえってやつは」は!!
そして新しい冒険のことでいっぱいになってるアドルを呆れながらも優しいまなざしで見つめるドギさん・・・素敵じゃないですか。
ドギさんも、冒険のことを考えてるんだろうなぁ・・・。
ちなみに私はドギさんのことで頭がいっぱいだよ(誰も聞いてない)
ドギさん「こうなったらテコでも動かねえ。」って。
もうアドルのこと知り尽くしてますみたいな・・・言葉だな・・・。
「まったく女みたいに目をキラキラ輝かせちゃって。」
え、可愛いなんか言い方がね可愛い。
キラキラ輝かせちゃっての言い方が可愛い。
でもドギさんの瞳も輝いてるよ・・・。

そして、アドルはテラと約束をする
「またいつかどこかでとびきりの美人になったテラと再会する約束」
これはまた・・・女の子の心を掴むのが上手だなというか。
ドギさんはそこらへんが下手なのよねそこらへんは不器用なのよね。
そんなところも可愛いんだけど(いい加減うるさいと言われそう・・・)
「会うの楽しみにしてるよ、テラ」って優しく言うんだよ~~~~~
こんなのアドルさんのことが一番好きじゃなくても~~~~
アドル!クリスティン!のやつめ!!!!って思う。罪深き男さね。
テラちゃんも泣いてる・・・
泣きながらとびきりの美人になったのを見て、後悔するからね!って・・・。
アルタゴでもどこへでもいっちまいなバカアドル!とか言いつつ、離れたくないという感情が出てるの・・・好きテラ・・・。

ドギさん「世話になったな!元気でな!」
世話になったと言ってもらえる船員になりたい。

ゴタゴタに巻き込まれるかもしれんそれでも行くつもりか?って聞かれて「もちろん!」「ああ!」と力強い二人。
こんな短い言葉にも二人の関係・・・相棒ってつまってますよね。
大好きなんです。

そして場面が変わってガッシュ!?にシャリアーズさん!?
相変わらず、ガッシュの扱いが上手いですね。
どこの誰でしたっけ?とか好き。手のひらで転がしてる感、良いですね。
わかったよ!やりますよ!っていうガッシュの返答も満点です( ´▽`)
誰かがまた余計な首を突っ込んでこないとは限らないしな・・・って
もうこの時すでにアドルの行動読んでたんか・・・ガッシュ(笑)

そしていよいよエンディング。
あの名曲中の名曲、7のOPのイントロが流れ出す。
それに合わせてドギさんの「いよいよだな、アドル!」アドル「ああ!」
こんな贅沢な時間がどこにありますか。ここにあります。
そして「新しい冒険の始まりだ!」と言ってRush Out!が流れる。
完璧・・・流れ・・・完璧でもうテンションが高まる。
やっぱり7のOP大好きです。何回聴いても飽きませんね。
このドラマCDのはボーカルもついてて、ゲーム本編のボーカルなしもいいけれど、このボーカル付きのも良かったです。
歌詞がね「瞳に映るのは希望という名の未来」て。

最後に~ドギさん大好き~

こうしてこのドラマCDは幕を閉じた。

ドギさん可愛いしか言ってないよね・・・ちと反省です。
こんな長文を読んでくださった方々に感謝です!
ありがとうございます!これを読んでるってことはここまで読んでくださってる!ってことですもの・・・!
このドラマCDでドギさんのこと、もっと好きになれました!
それなのに私ったら、こんなに時間かかってしまって・・・!
でも早く書きたいんですが、早く書いたら後でここ!言いたかったって後悔するんですよね。
だからやらぬ後悔よりやる後悔???を選びました!

最後はやっぱり・・・ドギさん大好きだー!

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