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【イース9】#3 ドギさんを求めて脱獄。

今回もドギさん大好き!な青い壁(別名:うめ)がプレイ日記を書く!

今日はプレイ日記、第3回です。

プレイ日記の文章はプレイ中の感想をポメラで書いたものを
そのまま載せていますので
外れている予想などもあるかと思いますが、スルーよろしくお願いします( ´▽`)
※文字が見えにくい画像は画像をクリックしてくださると拡大します。

ドギさんとバルドゥークを訪れたアドル。
だが着いて早々、捕まる・・・。
なぜかドギさんは手配されておらず・・・離れ離れに
(器物破損じゃないんですかッ!)

前回(part2) 捕まったところまで
目次

イースⅨプレイ日記 #3

217号

えー、前回。前回、ドギさんと離れ離れに。
ちょっとテンション低めです。

217号って覚えやすいね。フィーナね。

ドギさんが壁壊して助けてくれないかなぁ~・・・無理か。
さて、お食事の時間だと看守さんに言われて外へ。

なんだか薄暗い雰囲気だね。

どぅーでもいい話

私、暗いところ大の苦手なんですが、9に早くもおびえてる・・・。
8は海賊船よりSwitch版の浸食谷が怖かったです。
(Switch版浸食谷は夜光石持ってても暗くて怖かった)
現実もお化け屋敷、映画館、夜が苦手。
ゲームだから!と自分に言い聞かせるしかない!ドギさん助けて!(>o<)

途中、看守からロムン軍や星刻騎士団が常駐しているから
脱獄なんて絶対に無理だ諦めろんと言われた。
けれど、そう言われたらむしろ脱獄したくなるのがアドルでは・・・???
なぜ星刻騎士団が?って聞いて見ましたが、教えてもらえませんでした。

食堂のアドルの向かい側の席に人のものまで食べようとしている人が。

スプーンを落してみたら、看守がきた。
163号のフォークがなくなってる?それはアドルのせいではないけど。
看守に怪しまれた163号は身体検査へ。
わざとやりやがったな!覚えてろよ!と言い捨て163号は去っていった。

あり得ぬ!

この監獄は元々は要塞だったらしい。
看守や騎士団でさえ把握し切れてない。
迷い込んだが最後、二度と地上の光を拝めない・・・。
こんな話を聞いたら、アドルの冒険心が・・・。

お前みたいなお人好しは苦労するぞと忠告ももらった。

そんなこんな話をしながら歩いていると、部屋に着いた。

あり得ぬほど遅いってなんですか!

尋問かぁ・・・拷問じゃないならいいか(辛いsevenの記憶)
なんか看守の顔が怖いんですけれど。

それはドギさんのことです。

選択肢!私とアドルの気持ちが一つに!?
ドギファンならこっちしかないでしょーーー!!!!
でも、喋ってもいいのは質問に答えるときだけだと怒られた。

アドルが足跡を残した地では超常的な現象や事件が多く報告されている。
魔法、有翼人、錬金術、古代種・・・。
5は未プレイなので錬金術のことは分かりませんが、他は懐かしいね。

えっ、そ、そうかなぁ~~~???(焦り)
1と6と8だけじゃない?(多い)
フェルガナと7は船乗ったけれど大丈夫だったぞ。
でも漁師でさえこんなに頻繁に水難事故に遭うことはないと言われ、そのとおりだと思いましたまる
その上、侵入工作の手段では?と疑われました・・・。
違うんですアドルは冒険してるだけなんです!なぜか・・・なぜか漂流が多いだけで!

これも疑われてる・・・。
特典小説を読んだら分かるけれど、いろいろあって失ってしまうんだよ。
アドルがお人好しなところもあってね。
そういや、ドギさんの7武器はどうなったんです・・・?
ドギさんのレベルは1に戻ったりしてるんでしょうか。

長時間の尋問からようやく解放。

163号のフォークじゃんか~~~!!!!
アドルかいアドルが持ってたのか!
見つかったらやばいぞ~。

どこか・・・どこに・・・隠そう!?
とりあえず、ベッドの裏側に隠しました・・・見つかりそう。
掃除とかするでしょ。その時に・・・。

お隣さん

隣にも囚人がいました。

お隣さんは詐欺と経歴詐称で捕まったようです。

な・ぜ!そう思うんだお隣さん何者!?と思ったら
少し前までは罪名と氏名が公表されていたが5年前からその発表を取りやめたらしい。

お喋りしてたら、看守の定期巡回のお時間だった。
お喋りしてるだけで怒られるもんね。

単調な日々

その後も尋問が続く。単調な日々。

ここらへんはナピシュテムをプレイしてね!(宣伝)
この尋問シーンは過去作やってたほうがニヤッと出来るね。

やったーーー・・・・・・v(=^0^=)v

_| ̄|○ ガクッ

ですよねー・・・。そんな簡単には・・・。

え、ちょ、それは超困る。ドギさんが待っているのよ!
ドギさんと離れ離れ、い~~~や~~~。

お隣さんに相談することに。
するとお隣さんはこんな噂があると教えてくれた。

看守すら立ち入り禁止の隠し通路があると。緊急時の脱出のための。

ここのアドルが最高でさ~~~!!!!この表情よ~~~!
お隣さんもよく分かってらっしゃる( ¯−¯ )b✧

ドギさん名前だけ登場!

あ~あなた、212号さんじゃん。なに。なんで知ってるの。

う~この顔好き・・・鋭い男達だよ・・・。

じゃあ、行くか。

そんな器用なことが出来るのねえ・・・

へっ・・・!?
ど、どぎ・・・見間違いかな・・・ドギ!?

ド、ドギさんーーー!?!?!?
ちょ!ドギさん!そんなの教えてたのーーー!
そうだ、ドギさん盗賊!しょっちゅうドギさんが元盗賊ってこと忘れる!
しばらくドギさん出てこないだろうなぁと思っていたら!
名前だけ登場!ありがとう!!!!

へへっやっぱりあなたでしたね。

開ける腕前があるとわかってたのかな。何者か分からないな~。

あっこの台詞は・・・最初の声の人だ。今、気づきました(ノ∀`)ニブイ

次は敵として・・・とかないよね!?ないよね!?

いつもの。

名前だけ登場しました。
元盗賊だってこと忘れます。
でも思い出すたびに・・・「私の心」を盗んだじゃないか。
だから立派な盗賊だ~~~・・・(笑)

次回予告(part4)

脱獄に成功したアドル。
黒髪に染めて、相棒のドギさんを探していると突然空が赤くなって・・・!?
次回「クカカ★初めてのグリムワルドの夜」
ドギさんどこー!?

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